BUTIQUE OSAKI

沿革

プロローグ

創業者である大崎優明・八重子により今日のブティックオーサキの基礎を作った。

優明によるデッサン、絵画のセンスが高く評価された。「お洒落は足元から」をテーマに婦人靴業界に進出。

昭和40年代

昭和42年11月11日に原宿本店(1号店)を開店。絶大な支持を受け全国有名百貨店数十店からオファーを受ける。これが全国展開のきっかけとなる。

昭和50年代
オーサキの靴

昭和50年代後半のハマトラ、ジュリアナブームでは欠かせないファッションアイテムとしての地位をいただく。特に、関西地方では「オーサキの靴」が大きな人気となった。

ブティックオーサキ
オーサキのイメージロゴのモデルは、妻となった八重子であると言われている。

創業当時と変わらない「デザインへのこだわり」は、20~70代という幅広い層の方にご支持を頂いている。

優明は昭和58年に「日本の社長」昭和60年に「クイズ・タイムショック」に出演、お洒落でカッコいい社長として注目を浴びた。

現在

平成21年 大崎優明代表取締役社長が会長に就任。
大崎 潔専務取締役が昇格し、代表取締役社長に就任。
現在に至る。